私は膝の専門家で前十字靭帯と人工膝関節の得意な整形外科医(スポーツドクター)です。

発表・論文

論文

Biomechanical Evaluation of a Novel Application of a Fixation Device for Bone-Tendon-Bone Graft (EndoButton-CL-BTB) to Soft Tissue Grafts in Anatomic Double-Bundle Anterior Cruciate Ligament Reconstruction.
雑誌名 : Arthroscopy (in press)
著者名 : Miyatake S, Kondo E, Tohyama H, Kitamura N, Yasuda K.
Enhanced immunoreactivity for basic fibroblast growth factor (FGF2) in the adult rat spinal cord in experimental syringomyelia
雑誌名 : Nano Biomedicine Vol.1 No.2 (2009.12.30)
著者名 : Miyatake S, Onodera S, Sano T, Katoh S, Ikata T
Stress deprivation from the patellar tendon induces apoptosis of fibroblasts in vivo with activation of mitogen-activated protein kinases.
雑誌名 : J Biomech. ;42(15):2611-2615. 2009
著者名 : Kawabata H, Katsura T, Kondo E, Kitamura N, Miyatake S, Tanabe Y, Setoguchi T, Komiya S, Yasuda K.
An in vivo biomechanical study on the tension-versus-knee flexion angle curves of 2 grafts in anatomic double-bundle anterior cruciate ligament reconstruction: effects of initial tension and internal tibial rotation.
雑誌名 : Arthroscopy 24(3):276-284, 2008
著者名 : Yasuda K, Ichiyama H, Kondo E, Miyatake S, Inoue M, Tanabe Y.
Randomized clinical comparisons of diclofenac concentration in the soft tissues and blood plasma between topical and oral applications.
雑誌名 : Br J Clin Pharmacol.;67(1):125-129. 2009.
著者名 : Miyatake S, Ichiyama H, Kondo E, Yasuda K.
Local administration of interleukin-1 receptor antagonist inhibits deterioration of mechanical properties of the stress-shielded patellar tendon
雑誌名 : Journal of Biomechanics 41(4) page884-889, 2008
著者名 : Miyatake S, Kondo E, Okamoto S, Hayashi R, Onodera J, Onodera S, Tohyama H, Yasuda K
ジクロフェナクナトリウムテープ剤(ボルタレンテープ)の経皮吸収性と組織移行性 経口剤との比較
雑誌名 : 医学と薬学(57巻1号Page83-90)
発行年 : 2007年
著者名 : 宮武 慎, 安田和則, 市山廣樹, 近藤英司, 北村信人, 岡本昌市, 小野寺伸, 林陸, 新垣和伸, 遠山晴一
【半月板損傷の治療と実際】 関節鏡視下半月板切除術の手技
雑誌名 : 関節外科(26巻3号Page288-292)
発行年 : 2007年
著者名 : 近藤英司, 宮武慎, 遠山晴一, 安田和則
膝屈筋腱を用いた解剖学的2重束前十字靱帯再建術におけるEndobutton設置に関する問題点の検討
雑誌名 : 日本整形外科スポーツ医学会雑誌(27巻2号Page231-236)
発行年 : 2007年
著者名 : 近藤英司, 宮武慎, 遠山晴一, 安田和則
陳旧性膝複合靱帯損傷に対する一期的再建術の治療成績/dt>
雑誌名 : 北海道整形災害外科学会雑誌(8巻2号 Page35-40)
発行年 : 2007年
著者名 : 林陸, 近藤英司, 宮武慎, 岡本昌市, 東千夏, 小野寺純, 小野寺伸, 遠山晴一, 安田和則, 穴口裕子, 眞島任史
ENDOBUTTON-CL-BTBを組み込んだ2重束膝前十字靱帯再建用屈筋腱ハイブリッド移植材料の生体力学的評価
雑誌名 : 関節鏡(31巻3号Page129-134)
発行年 : 2006年
著者名 : 宮武 慎, 近藤英司, 小野寺純, 林陸, 市山廣樹, 遠山晴一, 安田和則
Interleukin-1 Receptor Antagonistの投与は除負荷による膝蓋腱の力学的特性の劣化を抑制する
雑誌名 : 日本整形外科学会雑誌(79巻s840)
発行年 : 2005年
著者名 : 宮武 慎, 遠山晴一、近藤英司、桂太郎、小野寺伸、安田和則
骨粗鬆症性脊椎圧迫骨折患者の至適臥床期間
三豊総合病院雑誌(25巻 Page29-33)
発行年 : 2004年
著者名 : 長町顕弘, 遠藤哲, 阿達啓介, 宮武慎, 芳川靖弘, 日比野直仁
栗若式膝靱帯再建システムの特徴と有用性
雑誌名 : 別冊整形外科(44巻121-124)
発行年 : 2003年
著者名 : 宮武 慎、日比野直仁、長町顕弘、阿達啓介、遠藤哲
膝前十字靱帯再建術におけるアナトミカル2ルートの治療経験
雑誌名 : 三豊総合病院雑誌(24巻Page13-17)
発行年 : 2003年
著者名 : 宮武 慎, 遠藤哲, 長町顕弘, 阿達啓介, 芳川靖弘, 石川和也, 合田清子, 日比野直仁
骨粗鬆症性胸腰椎移行部圧迫骨折後偽関節例の病態及び治療方針
雑誌名 : 中国・四国整形外科学会雑誌(15巻1号Page37-42)
発行年 : 2003年
著者名 : 油形公則, 長町顕弘, 宮武慎, 日比野直仁, 遠藤哲, 美馬紀章
重度下肢外傷における患肢温存の限界とその問題点
雑誌名 : 中部日本整形外科災害外科学会雑誌(46巻1号 Page107-108)
発行年 : 2003年
著者名 : 油形公則, 遠藤哲, 長町顕弘, 宮武慎, 日比野直仁
歯突起形成不全の術後長期経過
雑誌名 : 中国・四国整形外科学会雑誌(15巻2号 Page197-201)
発行年 : 2003年
著者名 : 日比野直仁, 遠藤哲, 長町顕弘, 阿達啓介, 宮武慎, 油形公則
内側変形性膝関節症に対する高位脛骨骨切り術の創外固定法の工夫
雑誌名 : 別冊整形外科(42巻183-6P)
発行年 : 2002年
著者名 : 宮武 慎
肩関節周囲cyst(いわゆるparalabral cyst)の検討
雑誌名 : 中部日本整形外科災害外科学会雑誌(45巻2号 Page309-310)
発行年 : 2002年
著者名 : 油形公則, 今田光一, 宮武慎, 仲井間憲成, 遠藤哲
原発性骨粗鬆症に対するアレンドロネートの短期治療効果
雑誌名 : 三豊総合病院雑誌(23巻 Page27-30)
発行年 : 2002年
著者名 : 油形公則, 遠藤哲, 長町顕弘, 宮武慎, 日比野直仁, 合田清子
GTシステムとsuture retrieverを使用した脛骨顆間隆起骨折に対する鏡視下手術
雑誌名 : 三豊総合病院雑誌(22巻13-17)
発行年 : 2001年
著者名 : 宮武 慎、遠藤哲、長町顕弘、油形公則、高橋光彦、美馬紀章
変形性膝関節症に対する高位脛骨骨切り術の簡単な創外固定法
雑誌名 : 日本創外固定・骨延長学会誌(12巻1号165-168P)
発行年 : 2001年
著者名 : 宮武 慎,鈴江 哲,寺前俊樹
頸椎透析性脊椎症に対する前方固定術における至適固定範囲 自然経過からの検討
雑誌名 : 三豊総合病院雑誌22巻 (Page13-17)
発行年 : 2001年
著者名 : 長町顕弘, 遠藤哲, 宮武慎, 油形公則, 美馬紀章, 廣畑衛, 秋山賢次, 石津勉
栗若式PCL再建靱帯ガイドワイヤー誘導器の有用性
雑誌名 : 関節鏡(25巻1号35-38P)
発行年 : 2000年
著者名 : 宮武 慎,鈴江 哲,寺前俊樹,五味徳之
胸肋鎖骨異常骨化症の1例の治療経験
雑誌名 : 中四国整形外科学会誌(12巻1号125-130P)
発行年 : 2000年
著者名 : 宮武 慎,寺前俊樹,三上 浩
骨粗鬆症に伴う椎体圧壊後遅発性神経麻痺に対して脊柱短縮楔状骨切り術を施行した1例
雑誌名 : 三豊総合病院雑誌(21巻 Page75-80)
発行年 : 2000年
著者名 : 美馬紀章, 遠藤哲, 長町顕弘, 宮武慎, 高橋光彦
変形性膝関節症に対する洗浄効果の要因について
雑誌名 : 中部整形・災害学会誌(42巻333-4P)
発行年 : 1999年
著者名 : 宮武 慎,栗若良臣,岡田祐司,五味徳之
慢性関節リウマチの単発性膝関節炎に対する関節液ガス分析の有用性について
雑誌名 : 東京膝関節学会誌(20号90-93P)
発行年 : 1999年
著者名 : 宮武 慎,栗若良臣,五味徳之
高位脛骨骨切り術における矯正角度の検討
雑誌名 : 中部日本整形外科災害外科学会雑誌42巻2号 Page341-342
発行年 : 1999年
著者名 : 五味徳之, 栗若良臣, 岡田祐司, 宮武慎
てんかん発作による肩関節脱臼を伴って生じた肩甲骨関節窩骨折の1例
雑誌名 : 中四国整形外科学会誌(11巻1号153-8P)
発行年 : 1999年
著者名 : 宮武 慎,栗若良臣,五味徳之
高位脛骨骨切り術の創外固定方法と治療成績
雑誌名 : 中部整形・災害学会誌(40巻1063-64P)
発行年 : 1997年
著者名 : 宮武 慎,栗若良臣,岡田祐司,五味徳之
膝関節複合靱帯損傷 鏡視下ACL・PCL再建術用ガイド
雑誌名 : 骨・関節・靱帯(10巻7号 Page845-855)
発行年 : 1997年
著者名 : 栗若良臣, 宮武慎, 五味徳之
鏡視用ワイヤレスCCD-TVカメラの開発
雑誌名 : 関節鏡(22巻2号 Page115-117)
発行年 : 1997年
著者名 : 栗若良臣, 宮武慎, 岡田祐司, 五味徳之
膝十字靱帯再建手術器具の改良
雑誌名 : 関節鏡(21巻67-73P)
発行年 : 1996年
著者名 : 宮武 慎,栗若良臣,岡田祐司
実験的癒着性くも膜炎を伴う脊髄における誘導型一酸化窒素合成酵素の発現
雑誌名 : 厚生省精神・神経疾患研究7年度研究報告書 脊髄空洞症及び二分脊椎症に伴う脊髄病態及び治療に関する研究 (Page29-31)
発行年 : 1996年
著者名 : 井形高明, 加藤真介, 宮武慎, 浜田佳孝
実験的脊髄空洞症におけるbFGFの関与
雑誌名 : 日本パラプレジア医学会誌(9巻98-99P)
発行年 : 1995年
著者名 : 宮武 慎,井形高明,加藤真介,柏口新二,伊井邦雄
当科における人工関節術後深部感染例の検討
雑誌名 : 中国・四国整形外科学会雑(7巻1号 Page101-102)
発行年 : 1995年
著者名 : 宮武慎, 木下勇, 武田芳嗣, 梅原隆司、内田理、原田啓次
実験的脊髄空洞症におけるbFGFの関与
雑誌名 : 厚生省精神・神経疾患研究6年度研究報告書 脊髄空洞症及び二分脊椎症に伴う脊髄病態及び治療に関する研究 (Page29-31)
発行年 : 1995年
著者名 : 井形高明、宮武慎、加藤真介、柏口新二、伊井邦雄、檜澤一夫
実験的脊髄空洞症における空洞の発生進展メカニズムの研究
雑誌名 :厚生省精神・神経疾患研究5年度研究報告書 脊髄空洞症及び二分脊椎症に伴う脊髄病態及び治療に関する研究 (Page45-50)
発行年 : 1995年
著者名 : 井形高明、宮武慎, 加藤真介, 石岡博文
一般成人における腰痛の実態と腰痛体操の位置付け
雑誌名 : 理学診療(4巻40-30P)
発行年 : 1993年
著者名 : 宮武 慎,井形高明,村瀬正昭,森田哲生,山田秀大,梅原隆司,福田昇司
RA肩に対する人工肩関節置換術(TSR)の適応
雑誌名 : 四国関節外科学会誌(10巻36-39P)
発行年 : 1993年
著者名 : 宮武 慎,木下 勇,武田芳嗣,梅原隆司,原田啓次,内田 理,井形高明
当科における寛骨臼回転骨切り術に対する3つの工夫
雑誌名 : 四国関節外科学会誌(9巻41-43P)
発行年 : 1992年
著者名 : 宮武 慎,木下 勇,井形高明ほか

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